くるりOMOTESANDO 和の女針塾
三味線音楽・江戸の粋を端唄で

端唄の始まりは鎌倉、室町時代にさかのぼりますが、
江戸時代後半に三味線の音に合わせてお座敷唄として情感のあふれる歌詞が広く大衆にも親しまれ知れ渡ったと言われています。

端唄は“騒ぎ唄”とも言われるように
明るさと歯切れの良さが特徴です。

三味線の音に心委ねて、
和の文化に浸る、優雅なひと時を過ごしてみませんか?

せっかくの機会ですので、お洋服でももちろんOKですが
ぜひお着物でいらしてくださいね☆

■開催日:
【2月】
19日(日)、26日(日) 11:30~
【3月】
11(日)、25(日) 11:30~

(お茶休憩あり)

■受講料:3,500円

■会場:くるりOMOTESANDO

■定員:8名
(最低開催人数に達しない場合は
開催を見送る場合がございます。予めご了承下さい。)

■持ち物:筆記用具

■要予約

TEL:03-3403-8280(くるりOMOTESANDO)
※ご質問・お問い合わせは店舗まで直接お電話にてお問い合わせください。